「光を世界へ 〜Yes All Yes〜」
2016年6月8日 STW-7033 発売元:SATOWA MUSIC/¥1080(税込み)
ピアニスト ウォン・ウィンツァン
初の作詞による平和へのメッセージ・ソング

5人のヴォーカリスト 大塚まさじ、鈴木重子、及川恒平、渡辺真知子、内田達也、そして、湯川れい子のサポートのもと、東京女声合唱団とVOJAのコーラスに支えられ完成した世界の平和を祈る 魂の歌。

「イエス オール イエス。すべては愛だと気づくだろう」-光を世界へ より-

<チャリティCD>
このCDの収益は、中東や東アジアなどで、子どもたちや難民の救援活動、医療活動をしているNGO 4団体に送られます。 ・フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー ・日本国際ボランティアセンター (JVC) ・日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET) ・国境なきアーティストたち



「音のしずく」
2005年9月07日 DECD-0008 発売元:247ミュージック/¥2300(税込み)
01. THE TIDE IS HIGH/首里フジコ
02. OVER THE RAINBOW/Lotus Blossom
03. Blooming Flower/NANO WATTS with Mahya
04. while you're sleeping/川満慶
05. フジサン/首里フジコ
06. 朝/CINEMA dub MONKS
07. あかり/NUU

08. 悲しくてやりきれない/NUU
09. first song/CINEMA dub MONKS
10. Forever Green/鈴木重子
11. てぃーだ雨/川崎巽也

12. よかった/Mahya

海に沈む夕陽を眺めて、ビールでも飲みましょうか?
それとも、木陰でハンモックに揺られましょうか?
ゆったり、ほのぼの、しみじみ。沖縄から、ゆるやかな音のしずく。
「沖縄発のスローライフミュージック」コンピレーションアルバム。

「Forever Green」はアントニオ・カルロス・ジョビンの名曲。
美しい地球であるようにと願いを込めて。
デビュー10周年を迎えた鈴木重子が、247スタジオで'04に録音した楽曲。




「Love The Earth」
2005年3月9日 WPCR-12034 発売元:ワーナーミュージック・ジャパン/¥2730(税込み)
01. セイ・ホワット・ユー・ウィル/エリック・クラプトン
02. オール・ザ・ラヴ・イン・ザ・ワールド(リミックス)/ザ・コアーズ
03. イン・パラディスム/サラ・ブライトマン
04. ベスト・オブ・ミー/オリビア・ニュートン・ジョン
05. ザ・ハート・オブ・ザ・ランド/ジャニス・イアン
06. オセアノ/ジョシュ・グローバン
07. 蘭の花/ヨーヨー・マ
08. アフリカ、ドリーム・アゲイン/ユッスー・ンドゥール
09. 故郷/ルアル・ナ・ルブレ
10. ピープル・ゲット・レディー/ジギー・マーリィ
11. フォー・ユー〜この愛を/ウェイウェイ・ウー
12. 愛の歌/河口恭吾
13. マルコ・ポーロ/ロリーナ・マッケニット
14. ハンド・イン・ハンド/鈴木重子
15. アコール/ミッシェル・フュガン
16. それぞれの情熱/ミージア
17. アイル・ビー・ユア・ラヴ(英語カバー・ヴァージョン)/Nicole Scherzinger from CIOLET UK

21世紀の地球・人間愛、平和・調和・自然といったイメージをテーマとした世界の様々なアーティストによるコンピレーション・アルバム「Love The Earth」がリリース。愛知万博のイメージ・ソングであるエリック・クラプトンの新曲「セイ・ホワット・ユー・ウィル」をはじめ、サラ・ブライトマン、コアーズ、ジャニス・イアン(新曲)、ヨーヨー・マ、オリビア・ニュートン・ジョン&デヴィット・フォスターなど、豪華なラインナップが揃い、また公式イメージソング「I'll Be Your Love」(英語ヴァージョン)も収録。ブックレットには楽曲提供アーティストのメッセージを掲載(予定)。アルバムのタイトルの文字はエリック・クラプトン直筆によるロゴを使用している。




「wish2〜elaxing with Disney songs〜」
2002年2月20日 AVCW-12268 発売元:エイベックス・トラックス \2421(税込)
01. 「バンビ」〜愛のうたごえ(ウォン・ウィンツァン)
02. 「ムーラン」〜リフレクション(e-KLAY)
03. 「ポカホンタス」〜カラー・オブ・ザ・ウィンド(鈴木重子)
04. 「美女と野獣」〜美女と野獣(高嶋ちさ子)
05. 「メリー・ポピンズ」〜チム・チム・チェリー(長谷川陽子)
06. 「ライオン・キング」〜サークル・オブ・ライフ(ルイ・マルセル・パウエル)
07. 「わんわん物語」〜ベラ・ノッテ(塩谷哲)
08. 「ピノキオ」〜星に願いを(ギル・ゴールドスタイン feat.デヴィッド・サンボーン)
09. 「リトル・マーメイド」〜パート・オブ・ユア・ワールド(越智ブラザーズ)
10. 「ブロードウェイ・ミュージカル“ディズニー・ライオン・キング”」〜シャドウランド(オーケストラ・ヴァージョン)
11. 「ピートとドラゴン」〜それはむずかしい(ウィーン・ヴィルトゥオーゼン)
12. 「白雪姫」〜いつか王子様が(中村善郎)
13. 「メリー・ポピンズ」〜2ペンスを鳩に(arranged by coba)
14. 「ライオン・キング」〜愛を感じて(e-KLAY)
15. 「ウォルト・ディズニー・ワールド」〜スペクトロ・マジック・メドレー(デヴィッド・ベノワ)
16. 「アラジン」〜ホール・ニュー・ワールド(羽田健太郎)」
17. 「ミュージカル“ピーター・パン”」〜ネヴァー・ネヴァー・ランド(ギル・ゴールドスタイン feat.ランディ・ブレッカー)

ディズニー映画でおなじみの名曲を、ジャズ、ボサノヴァ、クラシックなど、優しいサウンドでカヴァーするヒーリング系オムニバスアルバムの第2弾。ヴァイオリンの音色がロマンティックでせつない<4>、ジャズ界の名キーボーディスト、ギル・ゴールドスタインのトリオ演奏をバックに、デヴィッド・サンボーンがシブいアルトサックスを奏でる<8>、優雅な羽田健太郎のピアノとムーディなストリングスが融合した<16>をはじめ、幼い心を甘く染めてくれたファンタジックなナンバーが、アダルトなアレンジで生まれ変わっている。




「アヴェ・マリア100%〜Lux」
2002年10月20日 BVCC 37414 発売元:BMG JAPAN \2100(税込)
01. アヴェ・マリア(レスリー・ギャレット)
02. アヴェ・マリア(オルゴール・ヴァージョン)
03. アヴェ・マリア(ペリー・コモ)
04. アヴェ・マリア(ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団)●バッハ/グノー:
05. アヴェ・マリア(溝口肇)
06. アヴェ・マリア(鈴木重子)
07. アヴェ・マリア(リチャード・ストルツマン)●シューベルト:
08. アヴェ・マリア(スラヴァ)
09. アヴェ・マリア(ジェリー・ハドレー)
10. アヴェ・マリア(アレサ・フランクリン)●バッハ/グノー:
11. アヴェ・マリア(ケンブリッジ・トリニティ・カレッジ合唱団)●シューベルト:
12. アヴェ・マリア(レオンタイン・プライス)●バッハ/グノー:
13.アヴェ・マリア(漆原朝子)
14. アヴェ・マリア(許可)
15. アヴェ・マリア(冨田勲)
16.アヴェ・マリア(バッハ平均律クラヴィーア曲集第1番プレリュード ハ長調)(スヴャトスラフ・リヒテル)

“100%”シリーズの第23弾は、2度目の登場となる「アヴェ・マリア」。今回はシューベルトとバッハ〜グノーの2曲に絞り、オルゴールや二胡、チェロなど趣の異なる16のヴァリエーションで楽しめるという寸法だ。貴方の一番好きな「アヴェ・マリア」はど〜れ?




「JAZZ FINE-TV+MOVIE HITS and jazzy music」
2004年8月25日 BVC2 31032 発売元:BMG JAPAN \2548(税込)
01. LADY OCEAN(TOKYO ENSEMBLE LAB)
02. サックス・ア・ゴー・ゴー(キャンディ・ダルファー)
03. パパはマンボがお好き(ペリー・コモ)
04. ザ・モーメント(ケニー・G)
05. 3月の雨〜コーズ・アイ・ラヴ・ユー(鈴木重子)
06. パイナップル・ラグ(ジェームズ・レヴァイン)
07. ザ・サイドワインダー(タートル・アイランド・ストリング・カルテット)
08. ラヴァーズ・コンチェルト(サラ・ヴォーン)
09. ウォーターメロン・マン(モンゴ・サンタマリア)
10. ピンクの豹(ピンクパンサーのテーマ)(ヘンリー・マンシーニ楽団)
11.イン・ザ・ムード(ニュー・グレン・ミラー楽団)
12. グッディ・グッディ(五十嵐はるみwithジョン・ピザレリ)
13. マリア・エレーナ(ロス・インディオス・タバハラス)
14. エンターテイナー(N.Y.ラグタイム・オーケストラ)
15. オール・オブ・ミー(ボビー・ライル・トリオfeat.クリスティ・ブラック)
16. エヴリバディ・ラヴズ・ザ・ブルース・フロム・ザ・ミュージカル{ブラスト}
17. ドリーミング・ア・ドリーム(ニキ・ハリス)
18. ムーンライト・セレナーデ(シカゴ)
19. いつも一緒に(マイケル・マッサーfeat.ジョージ・ベンソン)
20. タクシー・ドライバーのテーマ(デイヴ・ブラムfeat.トム・スコット)

映画やTV、舞台などでおなじみのジャズ/フュージョン楽曲を集めたコンピレーション盤。ドラマの主題歌やCMで使われ耳にしたことのあるものばかりなので、入門編として気軽に聴ける。




「アメイジング・グレイス100%」
2004年4月21日 BVCC 37403 発売元:BMG JAPAN \2100(税込)
01. アメイジング・グレイス(白鳥英美子)
02. アメイジング・グレイス(ジョン・ドーン)
03. アメイジング・グレイス(ロブソン&ジェローム、ロンドン・コミュニティー・ゴスペル・クワイア)
04. アメイジング・グレイス(溝口肇)
05. アメイジング・グレイス(鈴木重子)
06. アメイジング・グレイス(リチャード・ストルツマン)
07. アメイジング・グレイス(リスベス・スコット)
08. アメイジング・グレイス(森山良子、マイク真木、石川鷹彦)
09. アメイジング・グレイス(ジェームズ・ゴールウェイ、ジェイ・アンガー、モリー・メイソン)
10. アメイジング・グレイス(レズリー・ギャレット&レディスミス・ブラック・マンバーゾ)
11. アメイジング・グレイス(カナディアン・ブラス)
12. アメイジング・グレイス(レオンタイン・プライス&ニューヨーク聖トーマス聖公会男性少年合唱団)
13. アメイジング・グレイス(ハリー・アレン&ジョン・ピザレリ・トリオ)
14. アメイジング・グレイス(中川イサト、林有三、松田幸一)
15. アメイジング・グレイス(エルヴィス・プレスリー)

人気のクラシック系コンピ・シリーズから「アメイジング・グレイス」をテーマにした1枚が登場。永遠の名曲をゴスペル・ヴォーカルからチェロ、フルート、ギターなどのインスト・トラック、さらにはエルヴィスをはじめとするさまざまなヴォーカルまでを収録。




「フィーノ〜リラクシン・ジャズ」
2003年9月25日 BVCJ 31034 発売元:BMG JAPAN \2548(税込)
01. 亡き王女のためのパヴァーヌ(L.A.フォア)
02. マイ・フェイヴァリット・シングス(ハリー・アレン)
03. カーニバルの朝(黒いオルフェ)(小野リサ)
04. ワルツ・フォー・デビー(ビル・エヴァンス)
05. スターダスト(ポール・デスモンド)
06. ニアネス・オブ・ユー(深津純子)
07. G線上のアリア(リチャード・ストルツマン)
08. 行かないで(トゥーツ・シールマンス)
09. ラウンド・ミッドナイト(チェット・ベイカー)
10. アヴェ・マリア(ケニー・G)
11. サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー(ハリー・アレン)
12. 虹の彼方に(鈴木重子)
13. いつか王子様が(ケニー・ドリュー)

{なごめるボサ・ノヴァ・コンピ}フィーノ・シリーズにジャズ篇が登場。有名スタンダードからクラシックのジャズ・アレンジまで、幅広い選曲とプレイヤーで編んだ、大人のリラックス・タイム。




「星に願いを100%」
2003年8月20日 BVCJ 37339 発売元:BMG JAPAN \1890(税込)
01. 星に願いを (ザ・ジャズ・ネットワークス)
02. 星に願いを (ケニー・ドリュー)
03. 星に願いを (ハリー・アレン)
04. 星に願いを (フレディ・ハバード)
05. 星に願いを (ザ・トリニティ) )
06. 星に願いを (鈴木重子)
07. 星に願いを (ソニー・ロリンズ)
08. 星に願いを (大給桜子)
09. 星に願いを (サミー・ケイ)
10. 星に願いを (フレディ・グリーン)
11. 星に願いを (グレン・ミラー)
12. 星に願いを (アーサー・フィードラー (指揮) ボストン・ポップス管弦楽団)

ディズニー映画『ピノキオ』主題歌でアカデミー賞の主題歌賞を受賞したタイトル曲を、色とりどりのアレンジで楽しめる《100%》シリーズの1枚。ジャズ、ヴォーカル、オーケストラなど盛りだくさん。




「ベスト・オブ・トゥーツ・シールマンス」
2003年7月23日 BVCJ 37335 発売元:BMG JAPAN \1890(税込)
01. フェリシアとビアンカ(トゥーツ・シールマンス)
02. 移り気な心(トゥーツ・シールマンス/カエターノ・ヴェローゾ)
03. 「黒いオルフェ」〜カーニヴァルの朝(トゥーツ・シールマンス/ルイス・ボンファ)
04. オセアーノ(トゥーツ・シールマンス)
05. トラヴェシア(トゥーツ・シールマンス)
06. ワン・ノート・サンバ(トゥーツ・シールマンス)
07. ワルツ・フォー・デビー(トゥーツ・シールマンス)
08. テイク・ファイヴ(トゥーツ・シールマンス)
09. ブルー・イン・グリーン(トゥーツ・シールマンス)
10. バラ色の人生(トゥーツ・シールマンス)
11. 愛の賛歌(トゥーツ・シールマンス)
12. オールド・フレンド(トゥーツ・シールマンス)
13. 風のささやき(トゥーツ・シールマンス)
14. リトル・ウィング(トゥーツ・シールマンス)
15. シェルブールの雨傘(鈴木重子)
16. アイ・リメンバー・ビル(ドン・セベスキー・プロジェクト)
17. タイム・アフター・タイム(オルケスタ・デ・ラ・ルス)

多くのミュージシャンとのコラボレーションで知られるベルギーの国民的英雄。80歳を迎えてなお現役のジャズ・ハーモニカの第一人者、トゥーツ・シールマンスの近年の作品から選曲されたベスト。




「ベスト・オブ・ジャズ・ボッサ」
2003年7月23日 BVCJ 37336 発売元:BMG JAPAN \1890(税込)
01. イパネマの娘(渡辺貞夫)
02. ノー・モア・ブルース(鈴木重子)
03. 黒いオルフェ(ポール・デスモンド)
04. コルコヴァード(ケニー・ドリュー・トリオ)
05. デサフィナード(ペリー・コモ)
06. 波(ハリー・アレン)
07. ワン・ノート・サンバ(ランバート,ヘンドリックス&バヴァン)
08. おいしい水(フォルマ・ジ・アグア)
09. オルフェのサンバ(ポール・デスモンド)
10. 彼女はカリオカ(ハリー・アレン)
11. 3月の水(ハリー・アレン)
12. ジンジ(鈴木重子)
13. ソー・ナイス(渡辺貞夫)
14. ワンス・アイ・ラヴド(ラリー・ゴールディングス)
15. ハウ・インセンシティヴ(ビック・ダモン)

「イパネマの娘」をはじめ、ジャズ/ボサ・ノヴァの人気楽曲を集めたコンピ盤。鈴木重子の癒し系ヴォーカルや、大御所・渡辺貞夫、日野皓正らの演奏、ゲッツ・チルドレン、ハリー・アレンなどを収録。




「フィーノ〜ボサ・ノヴァ ソンブラ」
2003年6月25日 BVCM 31097 発売元:BMG JAPAN \2548(税込)
01. 三月の雨〜コーズ・アイ・ラヴ・ユー / 鈴木重子
02. オルフェのサンバ / ポール・デスモンド
03. イパネマの娘 / ケニー・G
04. カーニヴァルの朝 (黒いオルフェ) / トゥーツ・シールマンス&ルイス・ボンファ
05. おいしい水 / フローラ・プリン
06. 星の散歩 / 小野リサ
07. ジェットのサンバ / ハリー・アレン
08. ワン・ノート・サンバ / 鈴木重子
09. ビリンバウ / マリア・クレウーザ
10. ブラジルの水彩画 / ディオンヌ・ワーウィック
11. ソー・ナイス (サマー・サンバ) / 葉加瀬太郎
12. デサフィナード / ニューヨーク・ヴォイセズ
13. おもちゃにしないで / セルジオ・メンデス&ブラジル'77
14. 白い道 / 小野リサ
15. フォーエヴァー・グリーン / アストラッド・ジルベルト
16. ジンジ〜ジマイス / ミルトン・バナナ・トリオ
17. フェリシダージ / セバスチャン・タパジョス
18. トリステーサ / カルロス・リラ

「木陰」を意味するサブ・タイトルが付けられた人気のボサ・ノヴァ・コンピレーションの3作目。KDDのCMで話題となった鈴木重子の作品からケニー・Gまで幅の広い選曲。




「フロウ2」
2001年12月19日 BVCP 21246 発売元:BMG JAPAN \2548(税込)
01. Forbidden Love(S.E.N.S.)
02. Squall(Instrumental Version)(吉川忠英)
03. 夢を追いかけて〜薫のテーマ〜(Piano Version)(西村由紀江)
04. 母なる大河〜ヴァージョン2(喜多郎)
05. 三月の雨〜コーズ・アイ・ラヴ・ユー(鈴木重子)
06. After the Rain(日向敏文)
07. アヴェ・マリア(ゲイル・ルヴァント&トミー・モーガン)
08. 雨だれ(デヴィッド・ヘルフゴット)
09. 果たされない約束の予感〜シダのベッド(リチャード・ストルツマン)
10. ゆりかご(ジョージ・ウィンストン)
11. アズール(天野清継)
12. シェルブールの雨傘(桑山哲也)
13. 18ワットのプレゼント(三枝成章)
14. ムーン・リヴァー(ヘンリー・マンシーニ楽団)
15. ビタースウィート(ジム・ブリックマン)
16. 植村直巳のテーマ(フィリップ・アーバーグ)
17. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード(リズ・ストーリー)
18. アメイジング・グレイス(ジョン・ドーン)

『feel』『image』と並び、ヒーリング・ブームを推進してきたシリーズの第2作。ウィンダム・ヒルから鈴木重子まで、BMGが誇る癒し系アーチストが勢ぞろいした強力なラインナップ。




「フレイムII〜ヒーリング・ジャズ・コンピレーション」
2001年10月24日 BVCJ 37226 発売元:BMG JAPAN \2100(税込)
01. ムーン・リヴァー(鈴木重子)
02. いそしぎ(ハリー・アレン)
03. アンフォゲッタブル(ジョン・ピザレリ)
04. コートにすみれを(ザ・ジャズ・ネットワークス)
05. いつか王子様が(ケニー・ドリュー・トリオ)
06. スターダスト(ポール・デスモンド)
07. マイ・ロマンス(ミッチェル・フォアマン)
08. アイ・リメンバー・クリフォード(ベニー・ゴルソン)
09. エンジェル・アイズ(スーパー・ジャズ・トリオ)
10. マイ・フーリッシュ・ハート(フレディ・ハバード)
11. リンゴ追分(ケニー・バロン・トリオ)
12. ジーズ・フーリッシュ・シングス(チェット・ベイカー)
13. プレリュード第4番(オイゲン・キケロ・トリオ)

ジョン・ピザレリ、鈴木重子などの人気ジャズ・ミュージシャンのナンバーからヒーリングをテーマにセレクトされたシリーズの第2弾。廉価ということもあって気軽に聴けるのが嬉しい。



 

「COVER 1」
2001年6月20日 BVCP 21207 発売元:BMG JAPAN \2548(税込)
01. 素直になれなくて(アズ・イェット feat.P.セテラ)
02. ベイビー・カム・バック(リサ・スタンスフィールド)
03. ウィズアウト・ユー(エア・サプライ)
04. ベイビー・アイ・ラブ・ユア・ウェイ(ビッグ・マウンテン)
05. 青い影(アニー・レノックス)
06. アイ・ハブ・ア・ドリーム(ウエストライフ)
07. ウィ・ウィル・ロック・ユー(ファイブ&クイーン)
08. セイリング(インシンク)
09. 愛はきらめきの中に(テイク・ザット)
10. エンジェル・オブ・マイン(モニカ)
11. やさしく歌って(キュリオシティ)
12. イフ・アイ・ウォズ・ユア・ガールフレンド(TLC)
13. イフ・アイ・キャント・ハブ・ユー(スウィートボックス)
14. あふれる愛を(テイラー・デイン)
15. ティアーズ・イン・ヘヴン(タック&パティ)
16. ふられた気持ち(ホール&オーツ)
17. クルーエル・サマー(エイス・オブ・ベイス)
18. コンガ(ファンキー・ダイアモンズ)
19. イン・マイ・ライフ(鈴木重子)

インシンクによるC.クロスの「セイリング」、大ヒットしたビッグ・マウンテンの「ベイビー・アイ・ラヴ・ユア・ウエイ」(原曲はP.フランプトン)等、カヴァー・ヒットを収録したコンピ。




「フレイム〜ヒーリング・ジャズ・コレクション」
2001年2月21日 BVCJ 37200 発売元:BMG JAPAN \2100(税込)
01. 星に願いを(ザ・ジャズ・ネットワークス〜ロイ・ハーグローヴ)
02. イマジン(鈴木重子)
03. G線上のアリア(オイゲン・キケロ)
04. ボディ・アンド・ソウル(ハリー・アレン)
05. ネイチャー・ボーイ(ジョン・ピザレリ)
06. ニューヨークの秋(ケニー・ドリュー)
07.マイ・ファニー・ヴァレンタイン(ポール・デスモンド)
08. 虹の彼方に(チェット・ベイカー)
09. いつかどこかで(ラリー・ゴールディングス)
10. 枯葉(スーパー・ジャズ・トリオ)
11. 煙が目にしみる(ザ・ジャズ・ネットワークス〜ジェシー・デイヴィス)
12.ワルツ・フォー・デビー(ミッチェル・フォアマン)
13. 蜜の味(ポール・デスモンド)

誰でも耳にしたことがある声や曲が{癒し}をさそうというコンセプトの、スタンダードなジャズ・バラード・コレクション。ジャズの入門盤としても手に取りやすい。




「ジャズ・ボッサ」
1998年12月16日 BVCJ 37010 発売元:BMG JAPAN \2000(税込)
01. 夜は千の眼をもつ(ポール・デスモンド)
02. ジャズ・サンバ(ラリー・ゴールディングス)
03. ノー・モア・ブルース(ハリー・アレン)
04. イパネマの娘(渡辺貞夫)
05. おいしい水(フォルマ・ジ・アグア)
06. ス・ワンダフル(ジョン・ピザレリ)
07. オルフェのサンバ(ポール・デスモンド)
08. ブルー・ボッサ(エルナン・ロペス=ヌッサ)
09. ワン・ノート・サンバ(鈴木重子)
10. 黒いオルフェ(ポール・デスモンド)
11. メニーナ・モサ(リー・ゴールディングス)
12. コルコヴァード(ハリー・アレン)
13. ワンス・アイ・ラヴド(渡辺貞夫)

60年代の演奏から最近レコーディングされた演奏までを収めたコンピ盤。聴いていて特に強く印象に残ったのは1710のポール・デスモンドの演奏。彼が醸し出す空気感はまさにボッサの奥義に到達しているといってよく,その深い表現力は聴く価値あり。